診療方針

「学びながら、患者さんとしっかり向き合う」

それが、中央院で大切にしている診療のあり方です。

当院では、インプラント治療や根管治療を中心に、幅広い症例に対応しています。診療において意識しているのは、「一人ひとりに丁寧に向き合うこと」

ユニット数が多く、さらにメインテナンス専用フロアも分かれているため、落ち着いて患者さんと向き合う環境です。歯科衛生士としても、流れ作業ではなく、患者さんとしっかり関係性を築きながら診療に関われることが大きな特徴です。

中央院について

中央院は、熊本県内でも最大規模の総合歯科医院として、新しく立ち上がった拠点です。

院内はフロアごとに役割が分かれており、2階は小児やメインテナンス中心、3階は成人治療とオペ室を備えた構成になっています。また、院内に技工室があり、歯科技工士が常駐。技工物のやり取りもスムーズに行える環境です。

これからさらに人が増えていくことを想定しており、歯科医師・歯科衛生士・歯科助手・技工士といった多職種が連携しながら成長できる体制を整えていきます。

これからの中央院

現在はまだ立ち上がったばかりの段階。将来的には多くのスタッフが集まる、研修や教育の拠点となる医院にしていきます。

ユニットは38台と、クリニックとしては県内最大規模。先輩も多く在籍しているため、安定した基盤・大きなグループ医院で働きたい人にピッタリの医院です。

院長からメッセージ

「歯科を学びたい」「経験を活かしたい」「実力を発揮したい」

そんな想いを持った方にとって、熊本パール総合歯科中央院は大きなチャンスがある場所です。見学は随時受け付けています。少しでも興味があれば、ぜひ一度見に来てくだい。
一緒に、これからの中央院をつくっていきましょう。

中央院 院長 平原 信也

中央院 院長

平原 信也

Shinya Hirahara
生年月日1992年4月23日
出身地鹿児島
出身大学九州歯科大学
部活サッカー部
好きなものサウナ
苦手なもの特になし
長所行動が早いこと
短所せっかちなところ